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本日は振休でございます。

三 志を立てよう

 志を立てよう。本気になって、真剣に志を立てよう。生命をかけるほどの思いで
志を立てよう。志を立てれば、事はもはや半ば達せられたといってよい。
 志を立てるのに、老いも若きもない。そして志あるところ、老いも若きも道は必ず
ひらけるのである。
 今までのさまざまな道程において、いくたびか志を立て、いくたびか道を見失い、
また挫折したこともあったであろう。しかし道がない、道がひらけぬというのは、その
志になお弱きものがあったからではなかろうか。つまり、何か事をなしたいという
その思いに、いま一つ欠けるところがあったからではなかろうか。
 過ぎ去ったことは、もはや言うまい。かえらぬ月日にグチはもらすまい。そして、
今まで他に頼り、他をあてにする心があったとしたならば、いさぎよくこれを払拭
しよう。大事なことは、みずからの志である。みずからの態度である。千万人と
いえども我ゆかんの烈々たる勇気である。実行力である。
 志を立てよう。自分のためにも、他人のためにも、そしておたがいの国、日本の
ためにも。

<コラム>
 最近、とあるコンビニのSVの方とお酒の席をご一緒したときのこと。
 その方は、私よりも一つ年下だったのですが、「トヨタ生産方式をコンビニの現場
にも応用できないか」という考えに、とても関心しました。なかなか今の人たちは
本を読む習慣がないようですから、その学ぼうという姿勢に関心したわけです。
 トヨタ生産方式は、その製造方法というよりも、企業として、そしてそこで働く人
としてのもっとも基本的な、理想的な考え方を示したものであり、最近では様々な
企業で導入の動きもあるようです。
 人に自分の考えを押し付けるのはよくありませんが、なんでも色々なものを知り
取捨選択し、それを身につけて、まわりの人に情報を発信することは大切なこと
ですよね。

 因みに私の志は、金融を極め、「中小企業金融」を学問の域まで確立すること
です。


松下幸之助「道をひらく」シリーズ 素直に生きる

二 素直に生きる

 逆境-それはその人に与えられた尊い試練であり、この境涯にきたえられてきた
人はまことに強靭である。古来、偉大なる人は、逆境にもまれながらも、不屈の精神
で生き抜いた経験を数多く持っている。
 まことに逆境は尊い。だが、これを尊ぶあまりに、これにとらわれ、逆境でなければ
人間が完成しないと思い込むことは、一種の偏見ではなかろうか。
 逆境は尊い。しかしまた順境も尊い。要は逆境であれ、順境であれ、その与えられ
た境涯に素直に生きることである。謙虚の心を忘れぬことである。
 素直さを失ったとき、逆境は卑屈を生み、順境は自惚を生む。逆境、順境そのいずれ
をも問わぬ。それはそのときのその人に与えられた一つの運命である。ただその境涯
に素直に生きるがよい。
 素直さは人を強く正しく聡明にする。逆境に素直に生き抜いてきた人、順境に素直に
伸びてきた人、その道程は異なっても、同じ強さと正しさと聡明さを持つ。
 おたがいに、とらわれることなく、甘えることなく、素直にその境涯に生きてゆきたい
ものである。

<コラム>
 1978年、中国の鄧小平副首相(当時)が訪日中に松下電器産業の創業者である
松下幸之助氏を訪ねたときに、こんなやりとりが残っている。
 鄧氏が「中国の近代化に手を貸してもらいたい」との言葉に、松下氏が「なんぼでも
お手伝いします」と返したという。
 松下電器産業はいち早く中国進出を果たした企業である。しかし、記憶に新しい
反日デモ、日本製品不買運動のやりだまにもあげられた。
 歴史の解釈は人それぞれ自由である。ただし、事実は皆共有すべきである。歴史
は人を誤解させることもある。事実を素直に受け止めることから、歴史の解釈が始まる
のではないか。


本日から新シリーズ 松下幸之助「道をひらく」で自分を見つめ直す!

大変ご無沙汰しておりました。
ブログを中断してから早半年。ようやくブログを再開する元気が出てきました。
とはいうものの、仕事も忙しく読書する時間もなかなかない中で、どうしたら
よいものかと考えた結果、「ブログで書きながら読んじゃえばいいんだ!」と
いう結論に達しました。
毎日とはいきませんが、極力毎日!皆さんとともに読書をしていきたいと
思います。まずは、以前もご紹介させていただいた、松下幸之助さんの
「道をひらく」を読んでいきます。

一 道

 自分には自分に与えられた道がある。天与の尊い道がある。どんな道かは
知らないが、ほかの人には歩めない。自分だけしか歩めない、二度と歩めぬ
かけがえのないこの道。広いときもある。せまい時もある。のぼりもあればくだり
もある。坦々としたときもあれば、かきわけかきわけ汗する時もある。
 この道が果たしてよいのか悪いのか、思案にあまる時もあろう。なぐさめを
求めたくなる時もあろう。しかし、所詮はこの道しかないのではないか。
 あきらめろと言うのではない。いま立っているこの道、いま歩んでいるこの道、
ともかくもこの道を休まず歩むことである。自分だけしか歩めない大事な道では
ないか。自分だけに与えられているかけがえのないこの道ではないか。
 他人の道に心をうばわれ、思案にくれて立ちすくんでいても、道はすこしも
ひらけない。道をひらくためには、まず歩まねばならぬ。心を定め、懸命に歩ま
ねばならぬ。
 それがたとえ遠い道のように思えても、休まず歩む姿からは必ず新たな道が
ひらけてくる。深い喜びも生まれてくる。

<コラム>
「道」を読んでふと思い出したのが、「七ころび八起き」の話。
今年の正月に毎年初詣に行ってる佐野厄除大師からの葉書に載っていたこの
話が印象的でした。これも皆さんにご紹介したいと思います。

「七ころび八起き」
ダルマさんは今から千五百年ほど昔、インドから中国へ禅の教えを伝えに
来ました。そして自らも面ぺき九年、遂に「人間の本性は本来清浄なるもの」
であることをさとったといわれます。
人生苦労の山坂は、人によっても異なりますが、たった一度のつまずきでくじけ
去る人もあり、禍を転じて福となす人もあります。
「七転」だと七起きでよいのではなかろうかという説があります。
あるお坊さんはそれについて「人間は転んでも転んでも立ち上がり、また人生に
立ち向かってゆく、それが尊い姿である。その姿は必ずやそれを目の当たりに
見る人々に大きな感動を与え、いつか再びその人の心の中によみがえってくる
であろう。八起きとはそのことだ」と教えています。

このせちがらい世の中ですが、人に感動を与えるものって結構いつの時代も
あって、苦しいときの自分に勇気を与えてくれたり気持ちを楽にしてくれること
あるんですよね。だから、それをすっと自分に受け入れる「素直」さって大切
かもしれません。



「事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだ!」

先週は、なんだかずっと仕事が忙しく落ち着きませんでした。
次から次へと仕事が舞い込みます。自分のやるべき仕事なのかと、ふと
考えたりもします。そしてやらせてもらえるだけありがたいと思うことも、
勿論あります。が、日々身を削って仕事をしているのも感じる。

先週のとある日、思わず口にした言葉。
「俺はお前らの給料稼ぐために仕事してるんじゃない」
後輩に思わず口にしてしまって、あとでものすごく反省しました。この歳で
店の売上まで担わされるなんて。まわりは、意外に気づかないんですよ。
だから、ホントに自分一人の戦い。相談できる人もなく、自分しか頼るもの
がない。良く考えれば自分自身の成長、悪く考えるならふざけんなと。
・・・まあ、不満を口にしてもしょうがないし。後輩にどうの言ってもしょうが
ないし、俺が言うのも筋違い。それよりも、彼らがいかに自分を出していける
環境にできるか、やる気・希望を与えられるか、それも俺の仕事。

さて今日は、検定試験の受験のため表参道へ。
久しぶりの表参道だったので、少々散策。なんといっても青山ブックセンター
は寄らないと。芸術系に偏ってるけど、なんかビジネス書もマニアックなもの
置いてあるんだよね~。マスコミ系の本とかも結構ある。元々建築デザイン
系の書籍に強いからなぁ。おしゃれな街・青山らしい品揃え。
で、欲しかった本見つけたんですよ(笑)。

「踊る大捜査線に学ぶ組織論入門」(金井嘉宏・田柳恵美子 かんき出版)

金井先生といえば、「会社と個人を元気にするキャリアカウンセリング」(日本
経済新聞社)等のキャリア論をはじめ、マネジメント論で結構有名。そんな
先生が「踊る大捜査線」をモチーフに組織論を書くとは。
早速読んだんですが、その最初の話題が、「事件は会議室で起きてるんじゃ
ない、現場で起きてるんだ!」について。
「情報なき本部」と「権限なき現場」というジレンマに、多くの人が共鳴する。
著者は、本部と現場のコミュニケーション(人事交流・情報交換)がいかに
大切であるかを説く。また、経営者が現場に足を運ぶのはいいが、その発言
がどういう影響を与えるのかをわきまえて行動すべきとも説く。
わかりやすいのはいいんだけど、なんとなく話しがまとまっていないのがこの
本のいいところなのか(苦笑)。つーか、ホントに学問究めた人がこういう企画
本で平易に説明すると、結構まとまらない文章になる(笑)。でもこの本はいい
と思う。
この本については、今後も随時取り扱っていきます。

さあて、明日も歯医者さんだ。
仕事を忘れさせてくれる癒しの空間、でも痛いのは勘弁。それでは。


ゴールは動かない

今日はSG訪問で京王線・府中まで行ってきました。
途中、懐かしい明大前を通って、府中までの道のりは新宿から約30分。
特急って速いですね。

府中には早く到着したので、少々散策。
周辺は、草履屋さん等の古い昔からのお店もあれば、伊勢丹や映画館
といった近代的かつ大規模な店舗まであり、とても興味深い街でした。
特に、雨の中のけやき通り。近代的に整備されているようで、どこか懐かし
いというか、見ていて安心する感じでした。職場の関係で、こちらに住むには
かなり難ありですが、直感ですごく好きな街。いつか機会があったら住み
たいね。

で、帰りは昨日に引き続きジム。今日は時間も遅かったので、水泳を少々。
日曜の夜はすごいすいてるので泳ぎやすい。水中歩行から平泳ぎクロール
一通りやります。結構疲れますね。
マラソンまで1ヶ月ちょっと。無理しない程度に頑張ってます。

泳いでるときに、ふと思い出したことがあります。
それは、今回のマラソンを勧めてくれたとあるクライアントの言葉です。

「ゴールは動かない。自分がそこに行くか行かないかだけの問題だ」

これって、うまく言えないんだけど、すごく「神的な視点」だよね。
ゴールが見えないって、ホント自分の生き方もそう。どこにあるかなんて
わからないんだけど、どこにあろうが、自分が進むか進まないかだけ。
まあ、たまに道を外れちゃう場合もあるけどね(笑)。
第1は自分のためにやる、第2は、やっぱり「人を守るには力がいる」って
ことかな。自分を鍛えて、守るべき人を守らないとね。ま、そういう人が
いればいいんだけど(苦笑)。そのうち、ね。

明日は、久々の歯医者さんだ。
金曜日に開店記念だって無料検診受けてきたんで。虫歯はなかったけど、
タバコのヤニ取りに行きます。マラソンの前に身を清める(笑)。


Cross Road

今日は、北千住の東急ハンズで「マツケン」の買出しに行ったついでにCDを
あさってきました。たまには、CDあさりもいいもんだね。Aero Smithでも買う
かと思ってたんだけど、結局買ったのはBon Joviの「Cross Road」と中島美嘉
の「Glamorous Sky」。意外にもBon JoviのCD買うの初めてなんだよね。HR/
HM以外の曲なんて、あんまり買ったことないから(洋楽で)。
因みに、「Glamorous Sky」ってHYDE作曲なんだってね。考えてみれば、確かに
ラルクっぽいもんね。そういえば、最近ラルクってどうなった??

んでもって、帰りは例によりエスプレッソにてコーヒータイム。雨が降ってたせいか
結構混んでた。受験生も多かったかな。みんな頑張れ。つーか俺も受験生(苦笑)。
丸善で「サービスを超える瞬間」ってリッツカールトンの本を買ったんだけど、ちらっ
と見てすぐしまい、「日経ビジネス」をチェック
とりあえず、「教育は葛藤」という伊豆山さんの言葉に共感。

タバコ吸って窓の外眺めてふと考えたことがあった。
最近の「村上ファンド」の話題といい、ネット証券の大繁盛といい、個人投資家の
活躍といい、時代の流れが変わりつつある。「価値観」が変わりつつある。
バブル崩壊後、企業は自社の生き残りをかけてリストラをしまくった結果、企業は
淘汰され、生き残った企業は「生き残り」から「より強くなる」方向へ転換。
組織が弱肉強食なら、組織にいる人間も弱肉強食。もはや終身雇用の時代は終わり、
キャリア形成」という言葉に、人々が組織に翻弄させられる時代。
これからは、自分を持ってる奴の勝ちだ、と。
こうなってくると、極端な話会社・組織のことなんか考えなくなるよね。個人投資家
始めちゃう人とかの考えもわかる気がする。
「村上ファンド」とか見てると、本当に経済(ビジネス)は戦争だと思う。恐い恐い。

でも、これも、経済が、企業が、人が選んだ道なんだよね。因果応報。
それを世の中おかしいという人もいる。方や、時代の流れを読んで周到に準備して
きた人もいる。どちらが生き残れるか、それは一目瞭然だ。
これからは、「個」の時代。そして、「個」と「個」の時代。

・・・というわけで、「個」を強くする大学・M大学をよろしく!
ってな落ちでした。お粗末。

早く雨やまないかなぁ。


レコーディング

昨日は、綾瀬の某スタジオにてレコーディング
「AQUA ZONE」というゆっくり目のアメリカンロック風の曲と、そろそろ季節に
なる「クリスマスの涙」というアップテンポの曲、2曲をとりました。どちらも、
今までにないすばらしい出来。

メンバーの一人から「来年結成10年だよね?」と言われました。
思えば、高校生の頃、自分の部屋で家にあった録音用ポータブルカセット
テープで録音したのがきっかけで始めたこのバンド。自分だけがバンド経験者
で、他は完全に素人からのスタートでした。ベースのH氏は、今年初めて自分
のベースを買ったくらいですから。
それにしても、ここにきてすさまじい勢いで音楽性が進化している気がします。
楽器は素人かもしれませんが、設立当初から作詞からコード進行、メロディ付
まで全て自分たちでこなしてきましたから。
きっと、昨日録った曲を聴いた人は、「すごい進化してる!」と驚くはずです。

我々の目標は(もっとも自分だけが言っているのですが)、「秋葉原歩行者天国
路上ライブ」、そして「(東京)武道館ライブ」です。
万人に理解される曲作りというよりも、自分たちが言いたいこと、自分たちらしさ
を追求するバンド。こだわりがあるようでないバンド。だから、10年も続いたの
かもしれません。音楽性の違いで悩むなんてこともないですしね。

昨日は、メンバーの一人が泥酔して家に泊めてます。
珍しくいろいろ悩み事を聞きました。やっぱりみんな大変だよね。でも、真面目に
頑張ってればそのうちいいことあるよ。人生楽しんだもの勝ち。前向きにね。
自分の心一つで、人生も生き方も変えられる。


朝早く起きてしまいました。

なんか変な夢見て、起きてしまいました。
なんか気分もよくないので、ずっと起きっぱなし。
それにしても、なんで人が気にしてることが夢に出るんだろう?
・・・それって気にしてるから夢に出るんだよな(苦笑)。

最近、「B’z元ネタ集」なるものを上司(直ではない)からいただきました。
なんか、iTuneあたりでアップされてるらしいですね。
自分は、元ネタ1の方をいただいております。ご紹介します。
下記は、B'z曲→元ネタの順となっております。

Don't Leave Me B'z    
Crazy Aerosmith
Cryin' Aerosmith
Mr.Rolling Thunder B'z
Love in an Elevator Aerosmith
Love & Chain B'z
Walk This Way Aerosmith
憂いのGypsy B'z
What It Takes Aerosmith
Oh!Girl B'z
Born to be My Baby Bon Jovi
裸足の女神 B'z
I Believe Bon Jovi
ねがい B'z
Keep the Faith Bon Jovi

うーん、個人的には許容範囲だと思うけど、「憂いのGypsy」に関しては、
「What It Takes」のカバーじゃんっ!?って気はしたけどね。
ときにはこういうネタばらしも楽しいもんです。元ネタ聞いて、Aerosmith
とBon Joviがすごい好きになったし。

さーて今週はレコーディングだー、まだスタジオとれてねー(泣)。


またまた久しぶり

9月はなんとも忙しい日々でした。
お上がいつ来るか来るかと、びびりながらの毎日。そして数字に追われる毎日。
こんな生活もう嫌だと思いはじめました。早く抜け出したい。

最近、おかげさまで数字もだいぶのってきたんです。だけど、あんまりうれしく
ない。一生懸命お客さんのためにやって、後輩にも気を使い、内勤にも気を使い、
運動会でマツケンサンバまでやらされる始末。
なんのためにやっているのかわからない。
自分だけが馬鹿を見てる気がする。

なんか神様に見放された気もする。

・・・つーかいかんいかん、ちょっと鬱病入ってるね(笑)。
生きてりゃなんかいいことあるよ。
11月27日のフルマラソン(42.195km)に向けて気合十分だし。ジムでバイク
マシン・ジョギング水泳、平日は環七まで2.5kmを往復。もう少し走らないといけ
ないんだけどね。少しずつ、確実に。
今年は人生どん底まで落ちたから、なんか今になると返って気が楽になったと
いうか。勿論フルマラソンなんて初めてだし、苦しいと思う。でも、死ぬ気で挑戦して、
見えてくるものもあると思う。いろんな気持ち、汗で一緒に流してすっきりしてきます。

今日は、いつもの美容室で坊主(自称:ナカタカット)にしてきました。
店の数字がいかなかったことと、自分自身気合いを入れるためにね。
自分のトコで約定外返済が数億円あったんで(肩代わりじゃないんだけど)。止めら
れなかったから。一度も上役行かせなかったから、自分の責任でしょう。
で、美容室のお姉さんに「疲れてます?頭皮が固くなってますよ」って言われて。
「じゃあやわらかくしてください(笑)」って、意味深な言葉を返してやりましたよ。

最後に、いろんなことで悩んでる人に。
俺も考えすぎる人間なんで、常に色々なことで悩んでます。だから、自分と似た
タイプの人に言いたいのが、「とにかくなんか趣味・目標を見つけてやること」。
家とか飲み屋で悩んでるのが一番いかん!(とかいって自分も週一で行きつけ
のバーで疲れた顔して飲んでるけど)
あとはね、悩みを人に言うのを我慢しないこと。他人は言わないとわからない
から。気づいてあげられる人って意外といないからね。

特に若い諸君!せちがらい世の中だからこそ、チャンスもある。
希望を捨てないで、自分らしい生き方見つけようぜ!


快気祝い

おかげさまで、扁桃腺の痛みもひいて、今日無事にジムに復帰することができました。
ご心配いただいた皆さん、心から感謝します。
今日は少し息苦しいときもあったのですが、11月のマラソンに向けて一時の猶予もないものですから、少しでも多くの時間体を動かしていきたいと思っています。

思えば、幼少のときから体はあまり強くないほうでした。どうも気管支があまり強い方ではなく、昔は年中風邪をひいていました。
健康は大事だってことをわかっているはずなのに、タバコは吸うは酒は飲むわで。。おまけに結構無理するもんだからね。体がついていけないときもありますよ。

体は何をするにも資本だから、健康には注意していきたいです。
今週は仕事も早めに帰れるようにしたいね。


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